新春

Ras and Road始まって以来? 元旦からエントリーを書いてます。
季節感のないblogではありますが、カメラを手に入れたことだし、それなりに書いていこうかな、と。(最初の声だけ)


年を積むごとに 歳を感じるように 幸を喜びたい、そんな2008年のはじまりです。
富良野あたりでスキー三昧の年末年始を過ごしたかったところだけれど、そういうわけにもいかず普通の元旦を迎えております。だからと言って食う寝る正月ってワケでもなく。
柴又帝釈天人出が一段落した午後を見計らって、初詣を兼ねて近場の帝釈天に行ってきました。

正月の寺社は夢がいっぱいです。

ナントカ飴で、お子さまにとってはこういうのも夢いっぱいなわけですね。

誰だ?ワタシを「お子ちゃま」って言うのは?永遠の少年と言い給へ。

夢玉製造ライン徹夜で夢を作り続ける人たち。店先ではおいしそうに見えるのに、実際に食べてみたらそうでもないのはなんでだろう?

というわけで、今年も色々なことにチャレンジしてまいりますので、どうぞよろしくお願いします。


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