鍬ヶ崎地区ラウンドアバウト

東日本大震災による津波被害を受けた宮古市鍬ヶ崎地区の復興にあたり、土地区画整理で換地するとともに、停電になっても安全に通行できるよう、交差点をラウンドアバウトで整備する、と宮古市が発表したのは2013年5月。他の自治体は

末崎小学校前交差点

大船渡中心部と陸前高田の間、碁石崎が半島状に突き出している付け根部分、大船渡漁港細浦地区と門之浜漁港の間を通る県道交差点がラウンドアバウトに改良された。 改良前は「丈」の字のような五叉路で、県道に信号機があるだけでなく、

へーベルガーデン新富士「あしたの杜」ロータリー

旭化成富士支社社宅跡の再開発による分譲住宅地、ヘーベルガーデン新富士「あしたの杜」にロータリー交差点が2件設けられている。 旭化成ホームズの2017年9月6日付プレスリリース 静岡県富士市と「地方創生に関する包括協定」を